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ルンバを購入して感じた7つのメリットと、5つの弱点。いつでも人を呼べる部屋になる!

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ルンバを購入して感じた7つのメリットと、6つの弱点

費用対効果を考えた結果、最終的にルンバを購入した私。

しっかりと家を掃除してくれるばかりでなく、床に物を置かなくなるため部屋が散らからず、予想以上の効果を実感しています。


ルンバの導入にはメリットが多い一方で、すべてが良いことばかりではなく弱点もあるのは事実。

そこで、実際に買って使ってみて気付いた、ルンバのメリットと弱点をまとめてみました!

ルンバを導入する7つのメリット

まず、ルンバを使ってみて感じた7つの大きなメリットを紹介。

① 掃除にかける時間と労力が圧倒的に減る

やはり一番わかりやすいメリットは、掃除にかける時間と労力が減ること。


毎日掃除機をかけるのはかなり大変ですが、ルンバはスイッチを押すだけでホコリやゴミを吸いとってくれり。

スケジュール機能つきの機種であれば、毎週(毎日)の決まった時間に掃除してもらうこともできます。


家を空けていても、忙しくても部屋がキレイに保たれるのは本当にありがたい。

② 人間がやるよりも丁寧にゴミを取ってくれる

ルンバは学習しながら汚れているところを重点的に掃除するので、ルンバが届く範囲なら人間がやるよりも綺麗といっていいほど。


しかも、1度の掃除にかける時間は約1時間。人間であれば掃除機かけるのに1時間もかけたりしないですよね。。。

それだけ丁寧にやってくれているということです。

③ 電気代も掃除機より安く済む

ルンバは通常の掃除機に比べ消費電力が少ないため、掃除にかける時間を考えても電気代は少ない。

機種にもよりますが1時間約1円程度とされているので、毎日掃除させても年365円しかかかりません。

ルンバ620

④ 床に物を置かなくなるため、部屋を片付ける習慣がつく

当たり前ですがルンバは物をまたいだり横によけたりできないので、障害物があるとそれ以上進めない。

ルンバを導入すると、自然と『ルンバの通り道を空けておこう』という意識がはたらくので、床に物を置かないようになります。

これが、何気にルンバの最大のメリットかもしれません。


私の場合、帰ってきたらついバッグなどを床に置いたり、買ったものを開封してそのままにしたりしていたのですが、ルンバが来てからは邪魔にならないよう速やかに片付けるようになりました。

物心ついてからこの方続く「散らかる→一気に片付ける→散らかる→…」というサイクルを脱出し、常に片付いた状態になりつつあります。この効果はすごい。

⑤ 操作は基本的にボタン押すだけ、超簡単

高性能なルンバですが、操作は至って簡単。

普段はホームベースで充電しておいて、掃除したいとき(例えば出かけるとき)にボタンを押すだけです。

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